去年お父さんがアクアを購入しました。今まではスポーツカーのようなおじさんが乗るような車じゃないでしょ!という車に乗っていたんです。

以前の車は音もうるさいし、振動もすごかったし、なんていったって長時間乗っていると腰が痛くなる車でした。

でもアクアにしてからは、全く腰が痛くならなくなったし、音も静か、振動もなくとても快適でした。

私はつわりがひどく車の振動やブレーキで吐くほどだったのですが、アクアで病院の送り迎えをしてもらっていた時は1度も吐くことはありませんでした。それほど振動もなく静かという事です。

その時、初めてアクアのすごさに気づいたのです。他の車では100%吐いていました。アクアのおかげで少し助かりました。まさか妊娠中にアクアの素晴らしさに気づくとは思いませんでした。

見た目以上に中は広くて過ごしやすいです。

父は「いつになったらガソリンのメモリが減るんだ?」とか「やっとガソリンのメモリが減ったぞ(笑)」とかとにかく、燃費がよすぎて喜んでいました。

今までの車で5時間かかる場所まで行くのに片道でガソリンがなくなっていましたが、アクアは行って帰ってきてまた行けるくらい燃費がいいと言っていました。

アクアにしてから週末に家族でプチ旅行をすることが増えて、家族団らんが増えました。アクアのおかげでお父さんとの会話も増えました。

車をかえただけでこんなに過ごす時間が変わってくるんだなぁ。たくさんの思い出が増えていってます。

ドライブでのエピソードということで、ある日のドライブデートのことを思い出しました。その昔、季節は夏で暑い日が続いていました。付き合っていた彼氏と一緒に彼氏のアクアで海水浴に行きました。その帰り道での出来事です。

当時のテレビコマーシャルで好感を持っていた車でした。彼氏は私と付き合う前からすでにこの車を持っていたので、私の希望を聞き入れてくれたというわけではなかったです。チャンスができたら一度は運転してみたいなと思って彼氏に何度が頼んでいました。でも彼氏はなかなか私に運転させてくれなかったので、不満に思っていました。

学生の頃ではありますけど普通自動車免許をすでに取得していましたし、たまに女友達とレンタカーを借りて一緒に近場をドライブすることもあったのです。日が暮れて夜になったので、帰る途中にあったファミレスに立ち寄り、二人でくつろぎながら夕食を食べました。ファミレスから出た頃には、すっかり夜中近くになっていました。

県道沿いだったので、通る車の量も減っています。彼氏が普通に運転していたら、突然ライトが消えました。えっ、と思って驚いていると、立て続けに異常事態が起きました。エンジンの音がしなくなりました。スピードが遅くなりました。彼が何度かアクセルを踏み込みます。でも、何度踏んでもエンジンが反応しなくなってしまったのです。運転席の前にある各種のメーターを覗き込んでみたら表示が全て消えていました。車はゆるゆると速度を下げて止まってしまいました。

幸い彼氏の運転中に後続車はいなかったです。それで、後ろからぶつけられたり、クラクションに驚いたりすることもなくてすみました。二人で顔を見合わせて、出てきた言葉は「どうしよう」でした。「こんなところで」。「こんな時間に」。「困ったなあ」とため息です。

「これはエンジンの故障じゃなくて、たぶんバッテリー上がりみたいだ」と彼氏が言いました。実際、ハザードランプのボタンを押しても前後のウインカーの部分は点滅しません。「電源ケーブルをほかの車と繋げてエンジンを掛ければ動くはず」ということを彼氏が言いました。しかし真夜中で人家も疎らです。自動車用品店も閉まっている時間で近くにはありません。このトラブルにどうすればいいのか、彼氏も呆然としていました。

この道をしばらく進んだ先にあるガソリンスタンドが、深夜でも営業していることを彼氏が思い出しました。そこで彼氏が、そこまで車を押し、私がハンドルを握って運転することになりました。いつかこの車を運転したいと思ってはいましたが、普通にアクセルペダルを踏んでエンジンの力で動いている本来の状態で運転したかったです。こういう形で訪れた運転の機会でしたが、何だか不本意で少し寂しかったです。

始めは彼氏一人で動かせるのか心配でしたが、軽い自動車だったせいもあってか、押された車はゆっくりと動き始めました。スピードも徐々に上がっていきます。ハンドルがロックしてしまわないように気をつけながら運転しました。

下り坂に差し掛かるとすぐにスピードが出ました。彼氏の手から車体が離れ、見る見るうちにスピードが上がります。危うく彼氏を置きざりにしそうになるほどでした。走って汗だくになって車を追いかける姿がバックミラーに写っていました。それを見ていると、昔、再放送で見ていた刑事ドラマの若手刑事のことを思い出して笑ってしまいました。そこから二十分ほどしてガソリンスタンドが見えて安心しました。無事にエンジンを動かせたので、そこから走って、家まで送ってもらいました。

我が家では旅行の際にアクアを使用して行くことが多いのですが、旅行に行くことは「どれだけ車に乗っている時間を楽しく過ごせるか」ということも重要視しています。

ですので、我が家にとって旅行にいくときのホテルや旅館までの道のり自体が一つの大きな役割を持つイベント的なドライブなのです。

では一体どんな工夫をしてそのドライブを楽しくするかと言いますと、まずは一般道で行くのか、高速道路を使うのか、という点から考えます。

取り敢えず前日などに車での目的地までの経路をネットの地図でチェックします。その上で通り道にその土地ならではの立ち寄れそうな場所を調べておき、住所もしっかり書いておきます。

次に最近ではネットで行き先までの時間を調べることも出来ますので、「何時に出れば良いか」と「どれくらいの時間でチェックイン(大抵15時)までに余裕を持たせることが出来るか」を計算します。

そして、そこからいくつか立ち寄り場所を決定させ、取り敢えずどんな感じでアクアを走らせるかのイメージはOKです。

その後は飲み物、眠気覚ましドリンク、お菓子などなどを途中で買うのではなく(安く済ませたいですので)、事前にディスカウントストアーなどでまとめて購入しておきます。

これは車でないと出来ないですので、我が家では車で行く旅行の醍醐味でもあります。(笑)
「あれ買う、これ買う」と子ども達とお買い物するのが楽しいのです。そして、そういった飲み物系は予め冷やしておきます。

何だか今思うとまだ出発してもいないのに盛り上がっているのですが、これも「ドライブを楽しむ」ということに含んでいます。

まぁそんな感じで当日になり出発するのですが、その後は先ほど言いましたネットで調べたご当地ならではの場所に立ち寄りながら計画通り進みます。

しかしです、我が家の楽しみはここからです!実は我が家では目的地の近場になったらナビ設定を取り消しにして、案内を中止させ自分達だけの力で目的地を目指します。(笑)

ただ、正直言いますとこのやり方で車を走らせますと迷ったことしかありません…。ですが、チェックイン時間が迫って来るまではナビは使いません!(笑)この発案者は私なのですが、家族も賛同してくれていますので、ちょっと(かなり?)おバカなことしていますがこれで良いのです。

そんな感じで車内では「この道絶対違うよ!」や「なんかこの道山過ぎない?」など盛り上がっている我が家なのです。

長々と書きましたが、この辺で終わりにしたいと思います。以上、『我が家がドライブに行く際、どのようにして楽しんでいるか』のお話でした。

先日、妻の妹に子供が産まれたとのことで、アクアで一時間くらいの場所にある産婦人科まで家族でドライブがてらお祝いに行ってきました。

ドライブの醍醐味と言えば、目的地に着いてから遊ぶことよりも、道中の車内なんですよね。

その日は快晴で、暑すぎることもなくエアコンはつけずに窓を開けてドライブを楽しみました。

甥っ子が元気に産まれたことを見せてもらい、まだ出産から1日経っていなかったので、早々においとましました。

そして、帰り道。どこかに寄ってご飯を食べて帰ろうということになったので、どこで高速を降りようか考えていたところ、以前から気になっていた新しい路線が完成しているのに気付きました。

行っちゃう?行っちゃえ!という家族とのハイテンションなやり取りを経て、東にある自宅に背を向けて北へ北へと新しい高速道路を進んでいきました。

道はとても綺麗でしたが、どんどん人口の少ない地域に向かっていくので、日曜の昼下がりなのに走っている車はまばらです。

すると、10分ほど走ったところで出口となりました。過疎地の中でも若干人口の多い町に繋がっていたようです。

妻の元実家も近く、懐かしいねと話しながら一般道を通って自宅方面に向かい、途中にあった初めて見るファミレスでご飯を食べて、帰路につきました。

走っている間は、ラジオを聴いて内容を話しながら笑ったり、一人目の子供が産まれた時にこの道通って実家に行ったねーというような思い出話をしたり。なんでもない会話が、とても弾みます。

ドライブのいいところは、そうやって狭い空間を共有している同士が心を近づけていけるということなのかもしれないな、と思いました。

ちなみに、昼食後ファミレスの駐車場で5年以上ぶりに妻に運転させてみると、とても怖いことになったので行き帰りとも私が全部運転しました。

もっと練習してもらって、交代しながら愛車のアクアで長いドライブをすることも夢の一つとしておきたいと思います。

アクアは失敗のない選択

僕は免許をとるのが遅くて車の知識もあまり無いなか、車選びを開始しました。自動車学校の先生や親、友達などに車のタイプや自動車税、燃費の事を聞いていくうちに何台かリストができました。

その中にトヨタのアクアがありました。アクアは電気とガソリンの半分半分で動くと知り、以前友達が車を買う時についていったネッツトヨタに置いてあったプリウスのカタログを見ていて同じシステムだったので興味が湧いていた。

引っ越しの時にレンタルした車がプリウスだった。驚いたのは400キロの道のりを何度か往復したのだがガソリンが全然減らなかったことと、電気自動車?どうせ音がうるさいか振動があるんじゃないか、パワーが出ないんじゃないかという予想があったのに音はむしろ静かで、乗り心地もかなり良かった。

こんな過去の記憶や経験から更にコンパクトなアクアには期待が大きかった。実際に見るとデザインも今の他社の車と比べても自然で、街を走っているのを見ても違和感もなくスマートな印象だった。内装も無難な作りで飽きのこないデザイン、後部座席も思ったより広くすごく良い印象だったのでいろいろなサイトを周り性能や実際に乗った人の意見も見てみた。

その中にはアクアの燃費がよくないかもって人の意見もあった。それは、ハイブリットの目的は高効率なアトキンソンサイクルエンジンでも十分な動力性能を確保するための電気モーターによる動力アシストと、停車時のアイドリングストップ。制動時の運動エネルギーの回収は副次的な効果はあるけれど主目的ではない。

現実に、エンジン効率の向上とアイドリングストップで燃費改善効果の半分以上を稼いでいて、運動エネルギーの回収の燃費への寄与度は2割位という。なるほど、確かに思ったよりは燃費は良くないがバッテリーを使うタイミングやエアコンの使い方を考えないとな。

あとは一定の加速で走り急加速、急ブレーキはしない赤信号では早めにBでゆっくり止まる、下り坂は基本ブレーキを踏まずBに入れて充電など心がければ良いし(Bというのはブレーキ用のギアではなく回生ブレーキのモード、モーターを充電してその抵抗力でブレーキがかかる)

絶賛されていてみんなに勧められるプリウスよりもアクアの方が良いし、たぶん否定しているひとは乗り方にも問題があると思う。あとCMや噂、人気の高さから賛否両論がでるのは当然の事で僕個人的にはすごく無難で失敗の無い車だと思う。

車は安い買い物ではないので失敗したくないあまり目立ちたくない、すぐに飽きのこないデザインが良いと言う人にはもってこいだし日本の街の景観にもぴったりな一台はアクアだと思う。

父の愛情と娘の運転

運転免許を取得して始めての夏休み、実家に帰って父のアクアを使わせてもらうために、毎日父を仕事場まで送迎することになりました。

まだ運転に余裕が無いながらもふと助手席に乗っている父の姿を見ると、左手はドア上付近にあるとってを握りしめ、足はまっすぐにのばして踏ん張っていました。

正直「信用されてないなぁ~」と思いましたが、娘の初運転に同乗する側だったら同じことするんだろうな…そして、お父さん何も言わずに乗ってくれていたのは優しさだったんだろうなぁ~と後々は思いましたが、当時はこんなに運転上手なのに失礼だ!と思っていました。

父が休みの日になって、少し遠出することになりました。岡山方面から高速に乗って蒜山まで行きましたが、高速道路だから信号も無いし、安全運転で問題なく家についたので得意げでいると父から「追い越し車線すれすれまで追い越し車線にいて、横の車と並走していたから本当に怖かったよ」と家に帰って言われました。

運転中に色々言うと逆に危ないと思ったようで横で黙って踏ん張ってくれていました。今でも蒜山で食べたソフトクリームの味は忘れられません。あれから十数年たって、私も自分のブルーのアクアを持っていますし、父を時々乗せますが、相変わらず踏ん張って乗っています。これも愛情なんでしょうね。アクアの価格が気になる方にお勧めなサイトはこちらです。ぜひご覧下さい。アクアの価格のサイト

以前、友達の紹介で知り合った男の子と仲良くなったので、その友達の家のアクアで関西の有名なドライブコースを走っていたのですが、なかなか会話が弾まずに、車だけが順調に走っていました。

しかし、そんなとき、いきなりそのアクアについているカーナビが話し始めたんです。いきなりだったので、私と彼は驚いていたのですが、何ともおもしろいナビで、関西弁で独り言。

あー、今日はむっさくるしい暑さやなー、運転にきーつけてーやー。次、左に曲がってやー
信号をよーみなあかんでー。目的地に着いたでー、お疲れさんやったなー。

などなど、驚いていたのですが、だんだん面白くなり、その友達と私の関西魂に火がつきました。

関西の人は、テレビやラジオ、カーナビにまで突っ込むんです!! なので、そのときもカーナビに突っ込み、とうとう三人で会話をしているかのようになりました。

今は、どうか知りませんが、関西弁にできるカーナビだったそうです。楽しく、ドライブをして家まで送ってもらい笑顔でバイバイをできました。その後、連絡は取っていたのですが、カーナビがどうしてあんなことをいきなり話し始めたのか、その後どうなったのかは聞かず、そのままお互い彼氏彼女ができてしまい疎遠になってしまったので知ることができませんでした。

カーナビが壊れていたにせよ、楽しいドライブが出来たことには変わりありません。アクアのカーナビに感謝です。

楽しいドライブは、気ままにそんなに気負わずにしたほうがいい。
いちいち難しく予定を立てたりしなくても、
それなりに道路際は四季の移ろいで変化がすごく、
桜の時期には桜満開、落ち葉の時期には紅葉が満開。
とにかく近場のドライブでもすごく美しいし、アクアの窓を開ければ風を感じれてリフレッシュできる。ハイブリッドのエンジン音が感じれて、とてもそれが好きで、誰かとのドライブは本当にテンションがかなりアップする。

ウォーキングもランニングも楽しいけど、ドライブも本当に思い出になる。
一回、一回が… 別に写真に撮らなくても大丈夫。

私は昔よく誘われて行った。
その頃はそんなに特別楽しいとは思わなかったけど、今振り返ればいいものである。

途中で何かおいしい物を食べたとか、そんなことも全部覚えていられる。
あの道をこう走った、とか、どこどこの何々はとてもおいしくてまたいつか絶対に行きたい!とか、みんなでアクアの中でこんな話をした(あんまりはしゃいではいけない、事故するから)とか、アルバムのように楽しい思い出が刻める。

ただ、運転手が運転に困るように持って行かなければ、合間合間を縫ってなら静かに話せる。ドライブは、仕事ではないから、時間には縛られないし海や山に行かなくても近い道路を走るだけでも、「ドライブ」という名目ならば同じいつもの道路でも景色が全然違うのである。だからどうしてもハマってしまう… えー?こんなに景色違うのー?って思う。

トヨタから販売されているアクアは、2011年から販売されている自動車であり、ハイブリッドタイプのコンパクトカーとして幅広く知られているのではないかと思います。販売が開始された当初から絶大な人気を誇っており、現在でもその人気を維持しているのではないかと推測されています。トヨタではプリウスというハイブリッドカーの元祖とも言えるモデルを販売しており、そこから派生するコンパクトカーとして発売されました。近年はハイブリッドカーが大きく注目され、実際に利用している人も増加してきているため、このアクアに対しても高い関心が寄せられているのではないかと考えられています。
アクアの新車販売台数は発売当初からトップクラスの水準を誇っており、依然新車販売は堅調な成績を維持しています。プリウス以上の反響があるのではないかと推測されており、大きくクローズアップされているのではないでしょうか。現在でもアクアの新車を購入しようと検討している人が数多く存在すると考えられており、今まで以上に販売実績が上積みされていくのではないかと期待されています。日本国内だけではなく、北米にも販売経路が確保されており、海外でも着実に実績を挙げてきているのではないかと思います。
アクアは発売されて以来2年程が経過しますが、これまで数度の改良やマイナーチェンジが実施されています。デザイン面に関しては大規模な変更はありませんが、燃費の向上に強く意識が置かれているのではないかと思います。実際にこれまでの改良によりトップクラスの燃費を維持し続けており、他のハイブリッドカーやエコカーに分類される車種の追随を許さない状況が続いています。トヨタ以外のメーカーではアクアを強く意識したハイブリッドカーや燃費の良い自動車を製造、販売するようになってきており、自動車業界全体に大きな影響を与えているのではないかとみられています。こうした改良が継続される度、新車の販売実績にも影響が見受けられていくのではないでしょうか。
多くの人が知る存在となったアクアは、今後も自動車業界の中心に存在するモデルとして認識されていくのではないでしょうか。経済性や環境面への配慮、デザイン性など、自動車に対して求められる要素のすべてを満たしている自動車でもあるため、これまでよりも高い注目を集めるとみられています。車に関する業界以外にも、複数の業界からアクアに対する関心が寄せられていくのではないでしょうか。

車の好きな男の子は、よく友達感覚で私を(彼女じゃない)ドライブに誘ってきた。
私の場合は頻繁だった。男の子にはいつもドライブに誘われていて、楽しかった思い出がたくさんある。

その中の一つは高速道路を走り、ドライブインでご飯を食べたりお茶を飲んだりして、少し家から離れた外の気分を味わうこと。たいしたことをしなくても、なんとなーく楽しい。それだけで他に何にも行かない。行って帰るだけでもいい。

そこにはたいていよその県のいろんな人が集まってきて、家の方とは違い、雰囲気がガラッと変わるから、あー高速を走ったんだなーと思える。

道路を走っているといろんな景色が視界に入り、四季のうつろいで桜があちこち満開だったり、次から次へすごくいい景色が見れる。これぞ!ドライブの醍醐味!また、走りたい、と必ず思う。

それが、またドライブに誘ってもらったりして、アクアで高速じゃない下の別の道を走ったり、いろいろたくさんドライブに行った。ものすごい回数行っている。

もうこうなると、景色を見るというより… 道路を通して日本を見るという感じだ。